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ワールドメイト未来の光孤児院会長 深見東州(半田晴久)
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本名、半田晴久。同志社大学経済学部卒。武蔵野音楽大学特修科(マスタークラス)声楽専攻卒業。西オーストラリア州立エディスコーエン大学芸術学部大学院修了。創造芸術学修士(MA)。中国国立清華大学美術学院美術学学科博士課程修了。文学博士(Ph.D)。中国国立浙江工商大学日本言語文化学院日本芸術文化講座教授。カンボジア大学総長、人間科学部教授。その他、英国、中国の大学で教鞭をとる。カンボジア王国コマンドール勲章受章。紺綬褒章受章。中国合唱事業特別貢献賞。西オーストラリア州芸術文化功労賞受賞。西オーストラリア州首都パース市、及びスワン市の名誉市民(「Keys to the City of Perth」、「Keys to the City of Swan」)。
カンボジアに24時間無料救急病院「シアヌーク病院」を建設し、キリスト教グループと協同運営す。1996年12月から現在までに69万人以上に無料診療を行った。カンボジア唯一の国際研究機関、国立カンボジア平和協力研究所(CICP)に、初の「日本文化・経営研究センター」を設立。副総裁に就任し、教鞭を執る。Asia Economic Forum Founder & chairman。
中国では、代表を務める団体を通じて、中国最貧地域に東州春蕾小学校を100校建設するなどの活動により、「中国児童慈善家」として中国国家より表彰される。また敦煌の孤児100人の父として、教育費を送金している。アルバニアでは、最貧地域のブトリントに最初の近代的な学校を建設。開校式には当時のアルバニア大統領メイダーニ氏も列席。ジェイコブ・ロスチャイルド卿は感動して4度来校し、投資家の世界会議で広く紹介した。また、アルバニア初の職業訓練校をジロカストロ市に建設し、後に市の名誉市民に推挙。また、オーストラリアの全国人権教育委員会より、「国際名誉市民」(Citizen of Humanity)の称号を授与され、全国人権教育委員のメンバーとなる。また、西オーストラリア州立カーテン工科大学に、オーストラリア初の「人権と人権教育の講座(チェア)」を開設す。米国公益法人・シアヌーク病院協会副会長。株式会社菱研所長。その他、国内外に十数社を経営し、実践派経営コンサルタントとして、多くのシンポジウムや、講演会を主催し、経営評論活動を行っている。
また、西洋と東洋のあらゆる音楽や舞台芸術に精通し、世界中で多くの作品を発表。「文化論、宗教論、俳句集、詩集、書画集などの著作も多い。「『日本型』経営で大発展」、現代のルネッサンスマン」と海外のマスコミなどで評される。また、人生論、経営論、「UNDERSTANDING JAPAN」や、120万部を突破した「強運」をはじめ、著作は221冊以上に及び、七カ国語に訳され出版されている。その他、ラジオパーソナリティーとしても知られ、多くのレギュラー実績がある。現在は週1本のレギュラー番組を担当、ラジオ番組名「さわやかThis Way」(FM全国ネット)。